「モーツァルトとマリー・アントワネット」出演後に感じたこと

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3度目の東京イボンヌの可能性について…ですが、今回は、東京イボンヌ第10回公演「モーツァルトとマリー・アントワネット」出演後に感じたことを書きます。
俳優部の伊達裕子です。

出演してみて、東京イボンヌが今後勝ち進む可能性を充分感じました。
俳優、演奏、声楽、3つの形態は違います。
でもそれぞれの分野が、今何をすべきかを常に考えて行動しています。
共に感動して喜ぶという気持ちは常に同じなのです。

何よりもチームワークが大切ってことを一人一人がよくわかっています。
皆の好きな道…えぇ、私だって好きな道だからここにいるのです。
好き+好き+好き=大、大、大好きなのです。
それは、1+1+1=3!!

皆の大好きが集まれば、人の心を動かすことが出来ます。
強い気持ちを持って突き進んで行きましょう。\(^^)/
これからも東京イボンヌの応援を宜しくお願いします。
(イボンヌのう~たぁ)

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