東京イボンヌの新しい取り組み

小松真理

皆様、こんばんは。
東京イボンヌ 作編曲・音楽監督の
小松真理です。

第10回記念公演
「モーツァルトとマリー・アントワネット」
多くの出演者、スタッフ、お客様に支えられ、無事終演致しました!
ご来場頂きましたお客様、ありがとうございました。

今日は、「東京イボンヌの可能性」について再度考えてみようと思います。
今回、演奏家も全員オリジナルの衣装で舞台に乗りました。
昨年の12月、全員白の統一された衣装など、想像も出来ませんでした。
今回取り入れられた
・声楽曲にムーブメント
・声楽曲に俳優さんが参加し一緒に歌う
どれも、一年前のイボンヌには無いスタイルです。

という事は、来年の冬の公演では、更に変化をし、これまでにない舞台を繰り広げているかもしれません。
「見た事のない舞台」
そこに可能性があるのではないでしょうか?
見た事が無いなら、正解もない。
ワクワクするでしょ。
是非、次回以降の公演を生でご覧になって下さいませ♬

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