レコーディングと舞台について

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こんばんは。
作・編曲の小松真理です。初ブログです(^^)
本日のお題は、
「レコーディングと舞台について」

今年は雨の日いっぱいの6月でしたね。
梅雨の季節になり、雨を見ると思い出す言葉が→→「みずもの(水物)」

「rec.はみずものだから」という大先輩の教えです。
辞書によると
“その時の条件によって変わりやすく、予想しにくい物事”
とあります。

それからは、rec.の際に条件をなるべく整える事に尽力しているつもりですが、、
なかなか同じ様にはいかない(-_-;)。。。。

先週のrec.風景より〜securedownload

同じスタジオ、同じスタッフ、同じ奏者、でも毎回違う音になります。
ほとんどが「この間は上手くいったのに。。」というマイナスな違いです。

ですが、時々、
想定を上回るすごーい良い音が録れる事があります
\(^▽^\)(/^▽^)/
それがきっと、生で演奏するrec.の醍醐味なのかなぁ、、と最近思う様になりました。

イボンヌの舞台も生演奏♪♪
1+1が∞になる可能性が!!!
それを思い、ワクワクしているコマツでした。

そんなコマツがプロデューサーを務める「Re:monade10」
発売中です(^^)
http://www.shobi.ac.jp/d-mac/disco/remonade10.html

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