女子フィギアの鈴木明子とバイオリン

女子フィギア観てて思うのが、弦楽器と合う。
これはダンスもそうだが、弦が人の声に近いからだろう。バイオリンがその代表だろう。
演劇はそうはいかない。 台詞中に弦と戦ってしまう為だ。 ゆえにコラボが非常に難しい。(あくまで台詞中とね)
しかし、弦とのコラボを乗り越えたら、新たな境地があるのではないか、
そんな思いで観ていた。
鈴木朝子素晴らしかったですね。
彼女の人生屈指の演技、スケーティングだったんじゃないでしょうか。
鳥肌ものでした。素晴らしい。

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