宮地真緒、石井康太(やるせなす)主演「モーツァルトとマリー・アントワネット」、本公演を終えて。

これ

初めて観劇したけど、感激した
イボンヌの舞台を観たおかげで自分の本番も頑張れた!
泣いちゃったよぉ
言葉の持っている力がダイレクトに伝わってくるね
オペラを観に行ってみたいなと思った
演劇を観に行ってみたいなと思った
モーツアルトって天才だなって、モーツアルトの音楽の素晴らしさを改めて感じる舞台でした
生演奏って迫力あるね
若さ漲る舞台でした
うん、なかなか面白かった
勢いを感じる充実した時間を過ごせた
いつか一緒の舞台に立ってみたい
休んで見にいってよかったな〜って心から思いました
笑いあり、美しい音楽ありで、お話しの内容や演出も斬新で面白くて、得した気分になりました
とっても元気をもらったのでまた是非誘ってくださいね

などなど

これが第10回公演で私のお客様から頂いた感想です。
これらの言葉を頂けたことこそが、これからイボンヌの可能性に繋がっていくのではないでしょか。

昨夜は南瓜を食べ、今は柚子湯を飲んでいます。冬至を過ぎ、これからクリスマスです。あと10日寝るとお正月です。
皆様、良いお年をお迎えくださいませ。

劇団東京イボンヌ 声楽家ソプラノ
齋藤麻衣子 2015 12.22

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

Facebook

Sponsor

ページ上部へ戻る