音楽史年表の新しい楽しみ方~GW番外編~

blog-wako

皆様GWいかがお過ごしでしょうか?☆
演奏部オーボエの和光美苗です!

Gwといえば、クラシック業界ではラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポンですね!(「・」の位置まちがえそう)

東京国際フォーラムを中心に、丸の内エリアなどで様々なコンサートが開かれるクラシック音楽イベントであります!

私も学生(研究生)時代、ラフォルジュルネ2011の時に桐朋学園オーケストラで参加させて頂きました!

アーティストラウンジという、いろーんな出演者が自由に食事をしたりする場所があるのですが、そこでオケの仲間達とビュッフェを食べまくっ…………、美味しく頂いた記憶が、コンサート自体の記憶よりも残っております。

イボンヌの10月公演のテーマは『酔いどれシューベルト』ですが、シューベルトはラフォルジュルネ2008の際に、「シューベルトとウィーン」というテーマで取り上げられていました。

最近思い出したのですが、この「シューベルト」、わたくし中学生の頃音楽室にはってある音楽史年表の写真・肖像画の中で一番かっこいいのではないかと思っておりました…笑
今はまた見解が変わっているかもしれません…………

ということで、、、突然ですが!
音楽史作曲家イケメン※ランキングを発表したいと思います。!!!
(※個人の意見です。)

では早速。

第3位!

じゃじゃ~ん

モーリス・ラヴェル
Ravel

フランス圏から3位にランクインです。

第2位!!

ここで~

フランツ・シューベルト
Franz_Schubert_by_Wilhelm_August_Rieder_1875

2位になってしまいました。
シューベルトはオーストリアの出身です。
資料によってはもっともっと恰幅が良かったりします…

栄えある第1位!!!

ぱんぱかぱ~ん

グスタフ・マーラー
25748bd99161de4d91d434451412fe05

すてき。
マーラーは昔からかっこいいと思っておりました。
同じくオーストリアからの参戦で堂々の第1位を獲得です。

以上、音楽史年表の新しい楽しみ方でした。

皆さまの推し作曲家はどなたでしたか?笑
それではこの辺で。
また再来週♪

minae*

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

Facebook

Sponsor

ページ上部へ戻る