モーツアルトの生きた街、ウィーンを散歩する

Grüß Gott!!!

グリュース ゴット。ウィーンでの”こんにちは”です。

ドイツ語をウィーンでは使われていますが、発音や言い回しや単語は標準語のドイツ語とは異なってきます。

ドイツ語とは言いますが、オーストリアでも、スイスの一部でも話される言語なのです。

そんなオーストリアの代表的な作曲家といえばモーツアルトさんです。

今日はモーツアルトの生きた街をお散歩してみましょう。

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ザルツブルクで産まれ、ウィーンにて35年という短い生涯を閉じました。
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なんと6歳の時にウィーンのシェーンブルン宮殿にてマリアテレジアの前で演奏し、その頃から天才を見せつけているわけです。流石です!
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彼の結婚した場所であり、お葬式の行われた場所、シュテファン寺院。

ウィーンの街の中心にそびえる、なんともエネルギー溢れる場所です!

今回はこんな色に照明アップされておりました。
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その裏にあるモーツアルトの人生で最も幸せだったと言われる数年を過ごしたお家とそこから見える道のり。ピアニストとしても活躍なさったそうです。
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そしてモーツアルトの代表的なオペラといえば、魔笛。

夜の女王役で歌わせていただいた時の仲間とパシャリ。みんなおっき〜!!羨ましき肺活量?!

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ウィーンのとあるカフェよりお送りいたしました。

また、お会いしましょう
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